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    なぜアマゾンのKindle本にするのか?

    6
    • epub
      2013-06-05 15:34:18

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      2013-06-05 15:34:17

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      2013-06-05 15:34:16

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      2013-06-05 15:34:15

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      2013-06-05 15:34:15

    • epub
      2013-06-05 15:34:14

    JUGEMテーマ:電子書籍出版


    このサイトではアマゾンのキンドル本【電子書籍】を個人で出版する方法を解説しますが
    なぜアマゾンのキンドル本なのか?を最初に少し説明します。



    まず、『キンドルの意味するもの』に書きましたが、
    (1)縦書きの本が出版・販売ができるのはキンドルだけ(<<<他にあったら教えて下さい)
    (2)キンドルリーダーで読める本が充実している(iTunesがCDショップに勝った理由のひとつ)
    (3)アマゾンは「Kindle版であらゆる本を利用可能にすることを目指しています」と宣言しています」
       iPodやiPhoneが携帯音楽再生機器で標準になったようにいずれキンドルが電子書籍の標準になるでしょう
    (4)出版するのにお金がかからない(ここで解説するように全部自分でできるのです)

    これに加えて、大事な事があります。

    それは、販売した時の著者利益が大きいことです。

    本の印税は出版社と著者との取り決めで決まりますがだいたい10%です。
    音楽CDの場合はCDのアーティストに支払われる印税は日本では定価の6%と決まっているそうです。
    例:定価2000円のCDだと一枚売れて120円(ただし、音楽出版社がからむとこれを更に折半するそうです)
    CDは最低のプレス枚数が決まっていたり(500枚程度)と初期費用がかかり、CDで利益を出すのはプロ歌手でも困難。

    ところがアマゾンのキンドル本は、本の定価が¥99 以上 ¥20000 以下で設定できて、ロイヤリティが35%か70%を選択できるのです。
    詳しくはこちら→Amazon.co.jp:ダイレクト出版


    お金儲けが目的ではありませんが(お金儲けが目的でもまったく結構ですが)
    自分の本を出版できてお金も貰えるなんて!

    こんなに楽しい事って!!


    最後までお読み戴き有り難うございました。

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